生命保険には入らないけど、他の保険には3つ入っています。

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こんにちは。

過去からサラリーマンに生命保険(医療保険)は無駄だよと言っています。

だから僕は入っていませんし、今後加入することも多分ないです。

でも意味のある保険はバシバシ入ったほうがいいかなと思っています。

今回は僕がおすすめする保険を3つ紹介しますね。

1.弁護士保険

preventsi.co.jp

弁護士保険「mikata」です。

これは何かあったときのリスク対応で加入をおすすめします。

地味に法的トラブルってまわりに多くないですか?

正規ルートで弁護士に相談するとお金がかかりますよね。

本当に貯金を使い果たすかもしれないです。

しかし「mikata」は、弁護士などへ依頼した際に発生する、相談料や着手金、報酬金などの費用を補償する保険なのです。

こういう類の保険はなかなかないでしょう。

また「mikata」は以下のサービスもついています。

・弁護士直通ダイヤルがあります。

近隣トラブル、物損トラブル、賃貸トラブルなどで弁護士と相談したいときはないでしょうか

たとえば上司にパワハラを受けて弁護士に相談したいこともあります。

「mikata」に加入すると、直接弁護士と会話できるのです。

トラブルの相談を友人にしても法律の側面からアドバイスはしてくれませんよね(*´Д`)

事前に弁護士に相談することでトラブル回避ができるのではないでしょうか。

・弁護士紹介サービルがあります。

いきなり弁護士をネットで探して電話するにも勇気がいります。

どの弁護士が優秀でどうなのか?なんかわからないですからね。

しかし「mikata」に加入すると、希望の地域の弁護士を無料で紹介してくれるみたいです。

これで弁護士を探す手間は省けますよね。

・悩みごと相談ダイヤルもある。

また一般的な相談ダイヤルもついています。

会社、人間関係、家族、恋人、相続など一般的な相談にたいして対応相談員が無料で相談にのってくれるとのこと。

困ったことにたいして解決の糸口になってくれるかもしれません。

ちなみに保険料はたったの毎月2,980円でいいみたいなのです。

毎月居酒屋行かなければ、問題なく支払える金額ではないでしょうか 笑

この記事では概要しか書いていませんので、詳細はホームページを参照ください。

2.痴漢保険

news.livedoor.com

みなさんこのニュースはご存知ですか?

東京で中国人女性に痴漢被害を訴えられたが、実際は冤罪だったとか。

勝手に濡れぎぬ着せられて、最後は釈放されたみたいですがたまらんですよね。

このニュースを見て自分の身を守る必要があるなと思い痴漢保険に加入しました。

痴漢冤罪ヘルプコール付き弁護士費用保険

これは毎月590円の支払いですむので非常に安価です。

契約すると痴漢冤罪ヘルプコールに電話できます。

そこで弁護士の指示を受けて指示通りにすることです。

ぜったい電車などで痴漢に間違われたら多分パニックになりますよ。

それで線路に逃げたりみんなするんでしょうが、あれは逆効果みたいです。

絶対に弁護士に電話でアドバイスをもらって上手く立ち回りたいものです。

僕は電車通勤している限り、この保険は加入継続したいと思っています。

3.自転車保険

www.sankei.com

こういうニュースが最近多いです。

まあこの場合は女子大生が完全にクロなのですが、子供が普通に自転車乗ってておばあさんを引いたとかもありえます。

ウチの子供はスピードは出さずに自転車を運転しますが、いつ歩行者と接触事故を起こすかもわかりません。(もちろんスマホ運転などしないですけど。)

接触して死亡事故を起こした場合、賠償金1億円とかの話もあります。

となると家庭は完全に破産です。

だから僕は以下のDeNA自転車保険に入っています。

sougouhoken.jp

これ加入すると家族全員に適応(被保険者となる。)されるので非常におすすめです。

基本コースで毎月300円、充実コースで毎月500円(ともに年払い)で安価です。

また基本コースでも損害賠償金が1億円まで補償されます。(ちなみに充実コースは3憶円)

自転車での事故は増加傾向にありますので、保険に加入する意味はあるでしょう。

今回、3つの保険を紹介しましたが、僕は自分なりに調べたうえで加入する意味があると思ったので保険に加入しています。

みなさんも生命保険に意味があるなら加入するべきですし、自転車保険に加入する意味があるなら加入したらいいでしょう。

結局、決めるのは自分です。

だから自分で調べて納得した上で保険に加入するのがベターではないでしょうか。