クソすぎる上司の迷言を集めてみた。

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アドバイス。。。上司のアドバイスほど、レベルが下がるものはありません。

 

もちろん素晴らしい上司のアドバイスは別ですよ。しかし大半はクソみたいなアドバイスばかりです。 今回は、クソ上司の迷言を紹介したいと思います。

 

来客時のコーヒーの出し方について、うるさい上司。

 

これは最高レベルのクソ上司ですね。しかもお客様の前で、恫喝的に指導されました。

 

カップの向きがどうとか、ミルクの置きかたがどうとか、あなたはぼくの親ですか?これは部下を洗脳したい深層心理がありありすぎて、かなりうっとおしいです。

 

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の言うことを聞いてくれる部下が大好きである、典型的なクソ上司です。こういう上司につくと、部下も非常につらい。

 

ゴルフのスイングがどうとか、服装がどうとか、髪型がどうとか、完全に部下を殺すタイプではないでしょうか。

 

部下の成長=教えまくること、という危険な思想をもっています。こうなると部下はつぶれてしまいますよね。恐ろしや恐ろしや。

休む時は、電話で連絡するようにと言ってくる上司。

 

 

これもワールドクラスですね。なぜメールで連絡をしてくるのか?上司に対しては、電話で連絡することが常識だろ、と言ってくる上司がいます。

 

もう言葉も出ませんね。これは、自分の尊厳を威張りたいパターンの上司です。俺は偉いんだ、それなのにメールで連絡することは、おかしいだろと。。もはや宗教レベルの発言ではないでしょうか。

 

尊厳を前面にだすタイプも部下はウンザリします。あまりしつこいと部下がノイローゼになったりして、会社に来なくなってしまいますよ。

部長(課長)だから、権限は俺にあるんだというやつ。

 

これもはあ??レベルです。何かあると、決裁権限は部長の俺にあると迷言がとびだします。

 

ただ、決裁権限は自分の都合の良いときにしか、発動はしません。役員にアピールする、ビッグプロジェクトがうまくいきそうなどでしか発動しない、呪文なのです。(役にたたない。)

 

逆にクレーム、大問題のときは、呪文はマホトーン状態です。まったく発動しなくなるんですよね。 そのときは、お前が責任をもってやれ!!と新たな呪文が発動するのです。

 

おそらく、このタイプは責任回避がすべてのサラリーマンです。自分に被害がありそうな事象にはかかわらない。でもうま味のあることには、積極的にかかわってくるという末期症状の上司です。

 

以上が3大迷言集です。まだまだ書けますが、書き出すと終わらないので、今日はここまでにしたいと思います。 そう思うと、上司でマトモな人っていない感じがしますね。

 

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いずれにしてもアホと戦うのは人生の無駄です。あなたにも僕にも人生において、やるべきことはたくさんあります。

 

嫌なやつとは距離をとって、自分の人生をもっと楽しみましょう!!