サラリーマンあるあるを3個書いてみた。

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今日はサラリーマンあるあるを書いてみたいと思います。

サラリーマンって変な人が多いですね。。

1、サラリーマン=最強と思っている。

この変な意識系の人は多いです、特に年配の人は、サラリーマンであることに高いプライドを持っています。

我々はサラリーマンだ。自営業とは違う。だから新聞を読むのは当たり前、ゴルフをするのは当たり前、定年まで働いて当たり前、だからサラリーマン=最強と思っています。

新聞読んでるオレってすごい思っている人は多いですよ。また日経新聞がベースです。

新聞読んでないとサラリーマン=失格の烙印を押されます。

またゴルフも当たり前。土日は社内コンペで、汗を流すことが美徳となっています。休みまでゴルフで会社の連中と一緒にいるメリットが無いと思いますが。。

後、定年まで同じ会社に勤めることもステータスになっています。会社をやめるヤツ=根性の無いヤツです。

どれだけ嫌なことがあっても、会社にしがみつくことが美徳とされています。 よってサラリーマンは最強という意識が強いですね。

でも会社が倒産したら、サラリーマンなんて終わりなんですけどね。

2、服装の色にうるさい。

サラリーマンですので、スーツ着用は仕方がないのですが、色にまでうるさいです。シャツは白色、スーツは紺色、革靴は黒色が当たり前だ!!とよく上司は言います。

ある会社では、シャツは白色が絶対みたいです。色付きのシャツを着てる人は、無理矢理脱がされたこともあるそうです。

そこまでしなくても。。 また革靴も黒色を指定する人は多いですね。茶色は厳禁です。また黒色でも尖っている靴は嫌悪されます。

オジサンが好きそうなコロッケみたいな革靴がいいみたいです。

3、髪型にうるさい。

サラリーマンは髪型にうるさいです。ロン毛は勿論NGですが、髪が耳にかかり出すと、散髪に行けと上司から言われます。

でもサラリーマンの髪型ってダサいですよね。大半が1000円カットみたいです。髪が長いのはNGなのですが、ダサい髪型はOKなのです。

この辺りの感覚が世間とはずれている気もしますが。。 いかがでしたでしょうか?あるあるを探すとまだありますが、今回は代表的なあるあるを書いてみました。